メガネかけたおっさんのひとりごと

たぶん統一性のない日記となるでしょう。

テレビドラマ 鈴木先生6話

あれ以来休んでいる竹地君へ家庭訪問のプリントを誰か届けて欲しいと鈴木先生が話す。

トラブルの原因となった、紺野君か中村さんが届けてくれるのを鈴木先生は願っていたが、河辺さんが手を挙げ自分が届けると言い出す。

鈴木先生はなんか嫌な予感を胸騒ぎする。

嫌な予感は的中し、2ーBの神田マリ、同じクラスの入江さんが河辺が竹地の家に行った時にセックスをしてると噂を広めていた。

そして、竹地の母(濱田マリ)から学校に電話が入る。

息子が同じクラスの女子生徒(河辺)とナマでセックスしてしまったと助けて欲しいと話される。

次の日鈴木先生は竹地の家に家庭訪問へ行く。今回の件で3人で話しをしてる最中に家の外で竹地君の様子を見にきていた、河辺さん、やまぎわ先輩、岬君、本木君、中村さん、紺野君たちでトラブルが始まる。

それに気づき鈴木先生は竹地君と生徒達を連れて近所の公園へ行き話し合いをさせようと始めたが、そこにあとを追ってきていた足子先生が出てきて‥

次週へ続く…。

 

河辺さんは(竹地君と)エッチする前にやまぎわ先輩には別れたいと連絡入れたから被ってない(二股になってない)し、先輩と合ってもエッチしかしないし、凄く乱暴で濡れる前に入れてくると言う。だから別れたいと思っていたと。

生々しくて中2女子が言うことなのか?と観ててひいた。

中2のクラスにやりチン君(岬)とやりマンさん(河辺)がいたことにも、これが今の時代の、現実なのかとやや蒼ざめた。